ただいまメンテナンス中のため、一時的にご注文いただけません。午前8時ごろに再開の予定です。
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★6月のご注文は25日深夜まで★
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締め切りはは25日深夜です!
サンダルは今月が年内最終
ですのでご注意くださいね。
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●●様
こんばんは。Chochotteの菊池です。
変なタイトルで失礼します。
ご興味なければスルーしてください。
最近なぜか気になっているのです。
時間は行くのか来るのか。
●●様は
考えたことがあるでしょうか?
時計で表現されるのは
今現在の時刻ではありますが
針(とかデジタル表示)の進みは
方向性が一つだけ
過去から未来へ進むだけですよね。
でも
もう1週間が過ぎてしまった、と
今を過去の延長として語る
こともあれば
冬の足音がする
梅雨がやってきた… など
時が未来からこっちに向かってくる
かのような表現もあります。
行ったり来たりは無いとして(笑)
いったいどっちなのでしょうか?
年齢を重ねるほどに、時の経つのが
驚くほど早くなっていきます。(実感!)
子供のころの一週間は長かったのに
今は一週間が3日で終わります。
これについての説で
年を取ると人生の最終地点までの
距離が短くなるからだ
というのがあって、この説は
時間は未来からやってくる派です。
最終地点からこちらに向かって来る
速度は一定で誰にも平等だけれど
年を取る=距離が短くなるので
ピュンピュン飛んで来る!
と感じるのだそうで。
次々ボールを投げてくるマシンに
自ら近づいて行っているような。
でもそう考えると
私たちが未来にどう近づくかは
時間が決めるわけでもなさそうです。
時間は一定速度で未来から来る
人はそれぞれの速度で未来との
距離を縮めて進んでいく。
てことは、人間の進み方、生き方は
時間の進み方(未来からの来かた)
とは別ものだということですね。
ちょっと面白いと思いませんか?
もしそうならば、どんな風に
距離を縮めていくかは自分次第
子供の頃ほど未来は遠くないものの
時間の過ぎるのが超高速になるのか
意外にゆっくりになるのか
もしかしたら変えられるのかも
なんて。^^;
なんとなく楽しくなってきます。
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落ちがなくてすみません。
今一番気になっていることを
シェアさせていただきました。
全国的梅雨明けはまだ先ですが
元気に夏を迎えられるよう
体調にはお気をつけてくださいね♪
それでは本日はこのへんで。
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